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最高の教師で瓜生の母親がクソ親すぎる!母親役を演じた女優は誰?

最高の教師 瓜生の母親がクソ親すぎる! エンタメ

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「最高の教師」の第2話では、瓜生(山時聡真)といわゆる毒親である母親との問題が描かれました。

母親役の女優が誰だか気になった人は、多いのではないでしょうか?

そこで、「最高の教師」で瓜生の母親役を演じた女優が誰であるか、またネットでの声についても調べてみましたので、お伝えいたします。

【最高の教師】瓜生の母親はどんな人?

瓜生は九条(松岡茉優)のクラスの生徒ですが、金銭的な問題に悩まされています。

というのは、まだ小さい弟が2人いるのに、シングルマザーの母親・梓(中島亜梨沙)は、九条のアルバイト代を搾取し、高級衣料品に浪費と借金を繰り返します。

さらには「先月より給料が少ない」と九条に悪態をつく始末。

瓜生はバイト先から給料を前借り、梓の借入先と縁を切るように頼むが、梓はそれすら使い込もうとするなど、強烈な毒親っぷりです。

弟たちは満足に食事も与えてもらえません。

瓜生は14歳の頃からアルバイトに明け暮れ、大学進学も難しい状況に陥っていて、なんとも可哀そうな状況です。

チョコママ
チョコママ

見ていたら、どんどん母親に腹が立ってきたよ

【最高の教師】瓜生の母親がクソ親すぎる!ネットの声

毒親、クソ親との感想を持つ人が多かったです。

実際に似た環境を経験した人たちも、自分のことを見ているようで苦しくなったと、リアルな演技に舌を巻いていました。

チョコママ
チョコママ

見ていて腹立たしくなればなるほど、女優さんの演技がリアルですごいってことなんだね。

【最高の教師】瓜生の母親役を演じた女優は誰?

瓜生の母親・梓を演じるのは、中島亜梨沙さん。

元タカラジェンヌで、宝塚時代は羽桜しずくの芸名で、星、月組で娘役として活躍しました。

テレビドラマでは「風間公親-教場0ー」、NHK大河ドラマ「八重の桜」「真田丸」などにも出演するなどの演技派として知られています。

今回の熱演では「さすが元宝塚だけあって、腹から声が出ていてかっこいい」「どうしようもない毒親の中に見え隠れする弱さ、悲しさ、寂しさが十分に感じ取れる名演」と、大絶賛の声が多数寄せられました。

まとめ:【最高の教師】瓜生の母親がクソ親すぎる!母親役の女優は元タカラジェンヌ

「最高の教師」の瓜生の母親は、「いや、ほんとムカつきました(笑)」「マジでエグかった…クソ親すぎる」と称賛の罵詈雑言が並んだ、まさに名演でした!

演じていたのは、元タカラジェンヌの娘役、羽桜しずくこと中島亜梨沙さんでした。

「最高の教師」の中で、九条の強敵として見事に立ちはだかりましたね。

九条が今回解決した問題は親の問題でしたが、前回のいじめの問題と同様に大きな爪痕を残しました。

ドラマの展開としてはこの先、九条が目の前の問題を解決して、自分の運命を変えられるか。

サブタイトルの「私は生徒に■された」の運命がどう変わっていくのか、ますます目が離せませんね。

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